2013年02月10日

ディスティネーションキャンペーンがはじまりますね(仙台宮城)

3連休真っ最中ですね〜犬

さて、「仙台・宮城デスティネーションキャンペーン(DC)」の準備に向けて、市内でもいろいろな催し物などが進められています。
 DCの期間中に宮城県内のたくさんの観光地を巡ってもらおうと、工夫を凝らした企画が目白押しです。観光PRや特別企画、臨時列車やスタンプラリーなど、楽しみな企画がいっぱいです。

あとは、宮城県の観光大使(?)ゆるキャラの「むすび丸」が大活躍していますね。ゆるキャラの全国ランキングでは、ホヤぼーやに残念ながら負けてしまったそうですが、ディスティネーションキャンペーンでは頑張っていますよ。

4月1日の開幕まであと50日余りですから、今年の春の楽しみは、お花見だけはなくなりそうですね〜。

それでは。
posted by ブーフーウー at 21:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 東北の話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月12日

「ねんりんピック」楽しみです!

いよいよ「ねんりんピック宮城・仙台2012」が開催されます。以前から宮城県内のいろんなところで広報していましたので、ご存知に方も多いでしょうが、一応ご説明まで。

ねんりんピックは、60歳以上の方が参加するスポーツなどの競技や、健康や文化に関するイベントなどが行われる祭典です。
健康と福祉の充実した社会を目指して、県内各地で競技が行われる予定になっています。いぶし銀のテクニックを駆使した熱戦がみられるそうですよ。開催は10月13日から16日までです。
さらに、13日〜15日までは、夢メッセみやぎでみやぎ元気フェスティバル」というイベントも開催されます。笑って健康になろう、ということで、お笑いライブやマジックショーが楽しみです。マギー司郎さんと、宮城県出身のマギー審司さんも出演しますよ。ぜひ行ってみたいですね〜。
posted by ブーフーウー at 13:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 東北の話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月10日

早くも1年ですね・・・

先週は少し暖かくなって、

「春が近いなぁ〜」と思っていたら。

また冬に逆戻りですね・・・がく〜(落胆した顔)

昨日から雪がふっています。。そして寒いー(長音記号1)


あの東日本大震災の発生から、早くも1年経つんですね。。


きょうから明日は、被災地の各市町では慰霊祭や追悼イベントが予定されているようです。

鎮魂の花火なんかも打ち上げられうようです。




しかし、全国的には、1年も経つとなんとなく震災の記憶も風化しつつあるように感じる部分もありますよね。



沿岸部などの被災地では、今もたくさんの方が支援を必要としています。

まさに復興のまっただ中なんですね




明日の3月11日は、決して忘れてはならない日です。もうやだ〜(悲しい顔)


posted by ブーフーウー at 16:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 東北の話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月06日

年末は、温泉にいきたいなぁ・・

どうも!こんにちは。

先週は忙しくて、休みがありませんでしたヨ〜。




さて、気がつけば、もう12月。

寒さが身にしみる季節、温もりと癒しを求めて、「温泉」に出かけたくなりますね。


仙台市内からほど近い「秋保温泉」は身近で由緒ある温泉地として有名です。

仙台市内から車で30分程度とアクセスに便利なことで人気があります。

歴史も長く、皇室とゆかりがあったことから「御湯」の称号をもち、「奥州三名湯」の一つにも数えられています。


体の芯から温まる良質な湯、季節の移り変わりが感じられる風景、情緒ある露天風呂など、日ごろの疲れや癒してくれる温泉に入ると、「日本人でよかった〜」と、毎回悦に入っています。

それでは、また〜!





posted by ブーフーウー at 13:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 東北の話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月18日

仙台にパンダがやってくる?!

仙台市民には、とても夢のある話が昨日ありましたね。目パンダの話題です。


『仙台市 中国にパンダ借り受け要望』
仙台市の奥山市長は、東日本大震災からの復興を力づけてもらおうと、市内の動物園に中国からパンダを借り受けられないか中国政府に働きかけを始めました。

仙台市の奥山恵美子市長は、市立の八木山動物公園に中国からジャイアントパンダのつがいを借り受けて飼育できないか、中国政府に対して働きかけを始めたことを、17日、取材に対して明らかにしました。

奥山市長は、先月、東京の中国大使館を訪れて程永華駐日大使と面会し、パンダを借り受けられないか、直接、要望したということです。
程大使は「ワシントン条約でパンダの移動は難しい面があるが、市長の意向は中国政府に伝える」と答えたということです。

中国からのパンダの貸し出しでは阪神・淡路大震災から5年後の平成12年に、神戸市の王子動物園につがいのパンダが貸し出され、その後の10年間におよそ1400万人が訪れたということです。
奥山市長は「パンダが来れば被災地の子どもたちも喜んでくれるだろうと思う。仙台市だけで実現できることではないので、いろいろな方の助けをいただきたい」と話し、日本政府にも協力を求める考えを示しました。


これについて、藤村官房長官は午前の記者会見で、「実現すれば政府としても喜ばしいことだ。パンダというのは子どもたちにも希望と夢が少し出てくるのかなと思う」と述べました。

そのうえで、藤村長官は、「一義的には地方自治体と中国の話なので、現時点で日本政府として具体的に中国と交渉している事実はない。ただ、外交交渉になれば、政府がそれなりに後押しすることは考えられると思う」と述べ、外交交渉になれば実現に向けて後押しする考えを示しました。(引用:10月17日 NHKニュース)


2〜3年後に実現を目指すとのことですが、復興目的ならもう少し磁気を早めてもらえたら・・と希望します!
posted by ブーフーウー at 19:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 東北の話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする